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代表が5月24日(土)に首都大学東京荒川キャンパスにて講演

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代表が、5月24日(土)に首都大学東京荒川キャンパスにて、自立生活の環境整備としての自動車、電動車いす、その他の用具の活用について講演を行います。また、福祉用具の活用法を中心に研究会も開催されます。

日時・スケジュール

「第87回シーティングシステム研究会」

5月24日(土)受付10時30分~16時

・午前10時30~12時

「筋ジストロフィー者の自立生活と福祉用具」貝谷嘉洋(NPO法人日本バリアフリー協会)   

・午後13時~16時

「1.シーティングと上肢操作」木之瀬 隆(日本医療科学大学保健医療学部 作業療法学専攻) 

「2.コミュニケーションエイドの活用」渡辺久仁子(永生病院リハビリテーション部OT) 

「3.ロボットアームの活用法」島田 努(テクノツール(株)) 

「ロボットアームの使用体験」高見和幸・武藤 耕造                                   

「4.障害者自立支援法の変更点解説」山田 哲美(東京都立八王子東特別支援学校) 

場所

首都大学東京荒川キャンパス 講義室1(予定)

申し込み先

首都大学東京 健康福祉学部 シーティングシステム研究会事務局

電話:03-3819-1211  ファックス:03-3819-1406

定員80名 参加費:会員外 2000円:会員1000円